CP+2026後は、横浜観光フォトウォークをしてきました。

Diary

午前中から午後にかけてCP+2026も見た後、20年来の横浜在住のネットの知り合いの方にお会いし、横浜の観光案内をして頂きました。

パシフィコ横浜で合流し、横浜港周辺をご案内して頂きました。

以下の

写真は、Nikon Z6Ⅱ+NIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3したものです。

客船ターミナル「ぷかりさん橋」

まず訪れたところは、客船ターミナル「ぷかりさん橋」です。観光船「シーバス」や遊覧船、プレジャーボートの発着場となっており、横浜駅東口や山下公園方面への海上移動の拠点になっているとのことです。

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル

海沿いを歩いていくと、ヨットの帆をイメージさせるヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルの外観を撮影することが出来ました。

ハンマーヘッドパーク

ハンマーヘッドクレーンと呼ばれる大型のクレーンがありました。写真に写っていないのですが、横浜ハンマーヘッドと呼ばれる商業施設があります。

近くに海上保安庁の船が2隻停泊していました。

MARINE & WALK YOKOHAMA(マリン アンド ウォーク ヨコハマ)

赤レンガ倉庫に隣接する2016年にオープンした商業施設なので、新しい部類に入る観光施設のようです。

アメリカ在住のアーティスト、コレット・ミラー(Colette Miller)氏によって描かれた「エンジェルウィングス(天使の羽)」のアートです。フォトスポットとして有名とのことでした。

横浜赤レンガ倉庫

 

自分の場合は「あぶない刑事」のエンディングで、鷹山・大下がこの建物をバックに走るシーンが印象に残っているのですが、観光施設になってます。

1号館と2号館の間がイベントスペースになっているようで、今日は、「Yokohama Strawberry Festival 2026」という苺のイベントをやっていました。平日の14:00ですが、人がたくさんいますね。

豪華客船「飛鳥II」

横浜港大さん橋国際客船ターミナルに停泊中の豪華客船「飛鳥Ⅱ」です。「飛鳥Ⅲ」と並列して停泊していたこともあったようです。

 

象の鼻パーク

手前に見える船は、観光船なります。飛鳥Ⅱの隣に見えるのは、「大さん橋国際客船ターミナル」で屋上は「くじらのせなか」と呼ばれる広場になっています。

円弧状に配置されている黒い格子状のパネルが印象的でした。

大さん橋国際客船ターミナル

大さん橋国際客船ターミナル側から撮影したものです。横浜ランドマークタワー、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル、海上保安庁の船が見えました。

くじらのせなか

ロケーションが最高のエリアだと感じました。建築が好きな方にもお勧めの場所ではないでしょうか。

2Fエリア

エヴァ30周年の展示がありました。横浜ランドマークタワー内にもあったので、他の横浜の施設にもあるのかもしれません。

休憩エリアのベンチから見る眺望になります。

春節スタンプラリーのチェックポイントの一つが2Fの入り口にありました。かなりの数のチェクポイントがあり、最低20箇所回る必要があるとのことでした。

入り口を出て、さらに歩いて山下公園の方へ向かいます。

日本郵船 氷川丸

室内を見学してきました。1930年に竣工した客船で、今は博物館船として公開されています。歴史的建造物なので、横浜に来たら見学をお勧めしたい施設です。

横浜マリンタワー

横浜市内を一望できるタワーですが、今は、ランドマークタワーの方が高いそうです。

横浜市内を一望出来ました。

横浜中華街

 

 

横浜ジョイナス 三崎市場で夕食

彩り丼+味噌汁(アオサ入り)を頂きました。

 

横浜というところは観光地として楽しめる場所でした。

半日でしたが、徒歩で、夕方まで楽しめるいい観光地だと感じました。潮風も心地よく、また遊びに来たいと思いました。

CP+に来たら、フォトウォークと称してみなとみらい周辺を散歩してみるといいと思います。

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